フランス洋菓子の最高峰「フレデリック・カッセル」の「洋菓子 プティフール」を頂いたので、味わってみた〜

フランス洋菓子の最高峰「フレデリック・カッセル」の「洋菓子 プティフール」を頂いたので、味わってみた〜

12月も半ば過ぎ、年末も近づいてきました。12月というと欠かせない一大イベントがクリスマス。緊急事態宣言も解除されたことで、徐々に街中の雰囲気も活気づいてきており、これまでのクリスマスシーズンが少しずつ戻ってきたような感じを受けます。

クリスマスといえば欠かせないのが、ケーキなどのスイーツ系。先日、フランス洋菓子の最高峰フレデリック・カッセル」の「洋菓子 プティフール」を頂いたので、クリスマスケーキに先駆けて、味わってみることに。

フレデリック・カッセルは、1994年、高品質の食を求める人たちが多いことで知られる、パリ郊外のフォンテーヌブローにて自身の店をオープン。1997年、30歳の若さで「ルレ・デセール」というパティシエエリート集団のメンバーとなり、2003年には会長に抜擢。2018年には名誉会長に就任されています。

・フレデリック・カッセル ギフトセレクション「洋菓子 プティフール」〜

こちらが洋菓子ギフトセレクションの「洋菓子 プティフール」。フレデリック・カッセルの洋菓子ギフトセレクションの一つで、数種類の「焼き菓子」がパッケージされています。

オレンジカラーのパッケージも、高級感があってお洒落。ロゴマークのエンジェルは、“僕はお菓子の天使だから”と、フレデリック・カッセル自身が描いたものとか。

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