「飛騨高山らーめん」ならぬ「飛騨ブラックらーめん」というのを見つけたので、早速作ってみた~全量芋焼酎「一刻者 樽貯蔵」も一緒に~

飛騨ブラックらーめん 飛騨高山らーめん 一刻者 樽貯蔵

まだまだ寒い日が続きますが、日によって寒暖の差が激しくて身体がついていかない感じ。これも温暖化の影響でしょうか。気温が低くなってくると、俄然食べたくなるのが「ラーメン」。色んなタイプのラーメンを食べますが、その中でも一番好みのタイプは昔ながらの「醤油味」。そして醤油味の老舗ラーメンといえば、岐阜県飛騨市の「飛騨高山らーめん」が一番好き。

昭和23年創業の飛騨老舗麺処「麺の清水屋」が誇る「飛騨高山らーめん」を、2パターンの具材を入れて味わってみた~限定出荷芋焼酎「一刻者 茜」も一緒に~

先日はこちらの「飛騨高山らーめん」を頂いたのですが、今回また同じ飛騨老舗麺処「麺の清水屋」が製造販売しているラーメンで「飛騨ブラックらーめん」というのを見つけたので、早速購入して味わってみることに。

富山ブラックラーメン」は富山グルメの代表格として有名ですが、それにあやかってか「飛騨ブラックらーめん」というのもあるのですね。こちらも初めて頂くということで期待が膨らみます。

パッケージはこんな感じ。「生麺」「スープ付」「1食入り」価格は「216円(税込)」。「濃厚たまり醤油味」を使用したラーメンで、生麺ながら賞味期間「60日(常温)」と結構日持ちもするみたい。

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