日本最古の戸籍「御野国半布里戸籍」ゆかりの地にある道の駅「半布里の郷(はにゅうりのさと)とみか」にて、美濃の食材を使った「イタリアンランチ」を味わってきた~

道の駅「半布里の郷(はにゅうりのさと)とみか」

地域の美味しいものや自然、特産品などに触れることができる「道の駅」。地元の東海地区にも数多くの道の駅があるのですが、毎年新たに色んな場所に新道の駅が誕生していて、新しい道の駅を探しては訪れるのも楽しみの一つ。

今回は岐阜県加茂郡にある新し目の道の駅半布里の郷(はにゅうりのさと)とみか」にお邪魔してきました。こちらの場所は、日本最古の戸籍「御野国半布里戸籍」ゆかりの地ということで、富加町の南端を東西に走る国道418号線沿いにある「道の駅」となります。

こちらが「半布里の郷(はにゅうりのさと)とみか」外観。富加町は、東は美濃加茂市、西は関市に隣接し、その中間地点にある優良農地が広がる田舎町。自然豊かな中にポツンとある感じの道の駅で、道の駅としては小ぢんまりとした印象。

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