ジャイアントパンダやキリンなど目の前で動物たちとふれあえるテーマパーク「ADVENTURE WORLD アドベンチャーワールド」へ行ってきた〜目の前の動物たちにキュンキュンが止まらない〜

ジャイアントパンダやキリンなど目の前で動物たちとふれあえるテーマパーク「ADVENTURE WORLD アドベンチャーワールド」へ行ってきた〜

先日、家族が以前から行ってみたいと思っていた動物たちと触れ合えるテーマパークADVENTURE WORLD アドベンチャーワールド」へ行ってきました。ジャイアントパンダやキリンなど、目の前で動物たちとふれあえるテーマパークということで、動物好きな家族は出かける前からソワソワワクワク。

アドベンチャーワールドがあるのは和歌山県。地元名古屋からはかなり距離があるので、今回は電車を使って訪れることに。まずは大阪まで電車で移動、その後はこちらの「パンダくろしお号」に乗って、南紀白浜まで。乗車時間は2時間30分くらい。

電車「パンダくろしお号」には、ジャイアントパンダの絵柄が描かれていて、まるでアドベンチャーワールド専用電車みたいな雰囲気。電車の正面は、ジャイアントパンダの顔になっています。

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ジャイアントパンダやキリンなど目の前で動物たちとふれあえるテーマパーク「ADVENTURE WORLD アドベンチャーワールド」へ行ってきた〜

車内はこんな感じ。椅子の背もたれには愛らしいパンダの絵柄も。これは子供たちも大喜びしそう。

ジャイアントパンダやキリンなど目の前で動物たちとふれあえるテーマパーク「ADVENTURE WORLD アドベンチャーワールド」へ行ってきた〜

まずは腹ごしらえと言うことで、大阪駅で買ったお弁当をいただくことに。沢山種類があったのですが「京風だし巻きと牛すき重」がヘルシーで美味しそうだったのでこちらを選択。

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日々の生活に癒やしと潤いを与えてくれる我が家の「観葉植物」に「アロエ」「キャッツテール」「スノーサンゴ」などのお仲間が増えたよ~

日々の生活に癒やしと潤いを与えてくれる我が家の「観葉植物」に「アロエ」「キャッツテール」「スノーサンゴ」などのお仲間が増えたよ~

本格的な夏になり、連日猛暑が続いています。また突然の雷雨があったりと、色んな意味で本当に自然環境がおかしくなっている感じ。その上コロナ禍ということもあり、益々自然や環境に対する配慮が欠かせなくなっています。

そんな中でも日々の生活に癒やしと潤いを与えてくれる我が家の「観葉植物」たち。毎日水をあげ、たまに栄養剤を与えてあげるだけで、日々様々な形に表情を変えながら成長していきます。その様子を眺めているだけでも癒やされるから不思議。とくに最近では家にいることが多くなっているので、より観葉植物の有り難みが身に染みます。

最近は「道の駅」を訪れる度に、そこで気に入った「観葉植物」を1個ずつ購入しているのですが、先日訪れたJAぎふが運営している山県ばすけっと」にて新しい観葉植物を購入、また最寄りの花屋さんで販売されていた観葉植物もお仲間になったので、纏めてご紹介してみたいと思います。

こちらが昨年、観葉植物をまとめて保管するため導入した「バスケットローリー 二段式キャスター付きワゴン」。現在はこんな感じになっています。普段は陽の当たる窓際に置いています。

観葉植物をまとめて保管するため「バスケットローリー 二段式キャスター付きワゴン」を購入してみた~使い勝手はどんな感じ?

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新緑の美しい季節を満喫!徳川光友の隠居所に築造された日本庭園「徳川園」にて、園内春散策を楽しんできた~園内を流れる小川のせせらぎと花々に癒やされる~

徳川光友の隠居所に築造された日本庭園「徳川園」

徳川園」。地元からほど近い場所にあるので昔から度々訪れているのですが、今回は池のある日本庭園内まで入園、春の徳川園を眺めつつ、春散策を楽しんできたので、ご紹介してみたいと思います。

新緑の美しい季節を満喫!尾張藩2代藩主徳川光友の隠居所に築造された日本庭園「徳川園」にて、園内春散策を楽しんできた~

前回の続きからということで、まずは園内中央にある大きな池「龍仙湖」の周りを散策。新緑の美しい季節ということで、鮮やかな緑に輝いていて美しい。紅葉も素敵ですが、新緑も木々の生命力を感じられて素晴らしい。

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新緑の美しい季節を満喫!尾張藩2代藩主徳川光友の隠居所に築造された日本庭園「徳川園」にて、園内春散策を楽しんできた~

尾張藩2代藩主徳川光友の隠居所に築造された日本庭園「徳川園」

徳川園」。地元からほど近い場所にあるので昔から度々訪れているのですが、今回は池のある日本庭園内まで入園、春の徳川園を眺めつつ、春散策を楽しんできたので、ご紹介してみたいと思います。

「徳川園」は、徳川御三家筆頭である尾張藩第二代藩主光友が、元禄8年に自らの隠居場所として屋敷を造影したことに起源。2004年に再整備を行い、日本庭園として開園されました。明治22年(1889年)からは尾張徳川家の邸宅となり、昭和6年(1931年)庭園の寄付を受けた名古屋市は整備改修を行い、翌年「徳川園」が公開。昭和20年(1945年)に大空襲により園内の大部分を焼失した後は一般的な公園として利用されてきましたが、平成16年秋に日本庭園としてリニューアル現在に至ります。

こちらが正門にあたる「黒門」。歴史を感じさせる立派な門構え。多くの方がこちらの前で記念写真を撮られていました。またこの日は吉日だったみたいで、徳川園で結婚式をされた新郎新婦の方々もみえて、こちらも思わずほっこりとした気分に。

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フランス生まれのアウトドアブランド「MILLET(ミレー)」の「ボトルホルダー Black(500ml)」を購入してみた~耐久性抜群!さすが老舗アウトドアブランド~

フランス生まれアウトドアブランド「MILLET(ミレー)」「ボトルホルダー Black(500ml)」

水分補給はとっても大切。自分も外出する時にはいつもお茶を入れた「THERMOS ケータイマグ」を持ち歩いています。いつでも気軽に水分補給ができるので、とても重宝しているのですが、鞄に入れておくと毎回取り出すのが面倒。でも身体のことを考えるとマメな水分補給は欠かせない。(自分の場合はとくに)とくにこれから暑くなる春夏には必須アイテム。

ワンタッチオープン可能な真空断熱ケータイマグ「THERMOS サーモス 水筒 真空断熱ケータイマグ 500ml」を追加購入~これでこの猛暑も乗り切れそう~

ということで今回「THERMOS ケータイマグ」を常に入れて持ち歩ける「MILLET(ミレー)ボトルホルダー Black(500ml)」を購入したのでご紹介してみたいと思います。こちらはフランス生まれのアウトドアブランド「MILLET(ミレー)」のもの。

ちなみにMILLET(ミレー)社とは…

ミレーは1930年代に初のショルダーストラップ付きのバッグを販売し、その名を知られるようになった。 数年後にそれをバックパックへと進化させると、フランスのブランドとして一躍有名になる。

歴史あるアウトドアブランドが作ったボトルホルダーということで、持ち歩く時の安心感も違います。

こちらが「MILLET(ミレー)ボトルホルダー Black(500ml)」。カラーはブラック、ロゴはホワイト&グレーとなっており、とってもシンプル。価格は「1,600円(税別)」。サイズ「タテ19cmxヨコ7.5cmxマチ7cm」重量「40g」と軽量サイズ。

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春爛漫2021年!ご近所の「木香薔薇」が今年も見事に咲き誇り、皆に元気と癒やしを届けてくれた~

春爛漫2021年!「木香薔薇」

春は街中にも色んな花々が花開いて、彩り賑やかで素敵ですね。今年は早々に桜の季節も終わってしまいましたが、その後も薔薇やチューリップなど、色んな花々が見れて楽しい。そんな中、ご近所で「木香薔薇」が毎年見事に咲いているお家があるので、写真を撮らせてもらいに行ってきました。

ここ数年はタイミングが合わずに、ゆっくりと木香薔薇を眺める機会がなかったのですが、今年はこうしてカメラに収めることができました。例年同じように見えますが、よく見ると表情が違って見えるんですよね。今年はiPhone12 miniを使って撮影しています。

こんな感じに家の周りの柵に沿って、ブワッと一面に咲き誇っています。新緑に黄色い花々が映えていい感じ。木香薔薇はまとまって一度に咲くので、見た目もインパクトがありますね。

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炙り料理やアウトドアで大活躍しそうなガスバーナー「SOTO(ソト)フィールドチャッカー」を購入してみた~安心の日本製、パワーガスボンベも付属してるので直ぐに使える~

炙り料理やアウトドアで大活躍しそうなガスバーナー「SOTO(ソト)フィールドチャッカー」

春夏になってくると、外でアウトドアを楽しむ方も増えてくることでしょう。昨今のキャンプブームもあり、専用キャンプ場で火気が使える場所も増えてきました。

また普段から料理をする自分としては、家でも炙り料理を楽しみたい、と以前から思っていたんです。ということで今回こちらのガスバーナー「SOTO(ソト)フィールドチャッカー」を購入してみたので、ご紹介してみたいと思います。

こちらが「SOTO(ソト)フィールドチャッカー(パワーガスボンベ1本セット)」。「SOTO(ソト)」というブランドで有名なこの会社は「新富士バーナー株式会社」という愛知県豊川市に本社がある会社。バーナー、ランタンなどのアウトドア商品や工具を中心に、日本製の安全安心な商品を製造販売しています。

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フルーツ狩りも楽しめる「蒲郡オレンジパーク」に立ち寄って、特製「みかんジュース」や、苺たっぷり「のうえん果実じゃむ」を購入し、味わってみた~

フルーツ狩り「蒲郡フルーツパーク」「みかんジュース」「苺のうえん果実じゃむ」

先日、家族が会員になっているということもあり、愛知県蒲郡市マリーナベイに建てられた近未来の王宮「ラグーナベイコート倶楽部 ホテル&スパリゾート」を初体験してきました。

心身ともに癒やされた1泊旅の最後に「東名高速道路 音羽蒲郡IC」手前にあるフルーツ狩りも楽しめるという施設「蒲郡オレンジパーク」に立ち寄ってみることに。今回は時間が無かったのでフルーツ狩りは出来ませんでしたが、大型バスも立ち寄る人気施設みたい。

こちら道路の左側に見える看板が「蒲郡オレンジパーク」。道路沿いに大きな看板があるので、すぐに見つけられるはず。

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愛知県蒲郡マリーナベイに建てられた近未来の王宮「ラグーナベイコート倶楽部 ホテル&スパリゾート」ホテルプールサイドで癒やされた後は、本格中国料理「三種オードブル&ティフィンスタンド」で締めのランチを満喫~

愛知県蒲郡マリーナベイ「ラグーナベイコート倶楽部 ホテル&スパリゾート」中国料理「眺遊桜(CHO-YU-RO)」

先日、家族が会員になっているということもあり、愛知県蒲郡市マリーナベイに建てられた近未来の王宮「ラグーナベイコート倶楽部 ホテル&スパリゾート」を初体験してきました。

こちらのホテル&スパリゾートは完全会員制となっているのですが、会員家族や知り合いの方と一緒ならば、同伴することができます。ということで今回初めてお邪魔したのですが、全てが素晴らしかったので、何回かに分けてご紹介していきたいと思います。

愛知県蒲郡マリーナベイに建てられた近未来の王宮「ラグーナベイコート倶楽部 ホテル&スパリゾート」朝のマリーナベイを眺めつつ、極上「和朝食膳」に舌鼓を打つ~

極上「和朝食膳」を堪能した後は、まだチェックアウトまで時間があるので(チェックアウト午後12時)ホテル窓際から見える開放的な「アウトドアプール」を見て回ることに。

こちらがホテルに併設されている施設「アウトドアプール」。目の前にはマリーナが広がり、水面は青い空、180度広がる海とつながって、まるで空と海の間を泳いでいるかのような感覚に。

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