眺めているだけで癒やしを与えてくれる我が家の「観葉植物」たち、新しい仲間も増えて全5種類に〜小さな緑葉が愛らしい観葉植物が新しく仲間入り〜

観葉植物

もう10月だというのに残暑厳しい日々が続いてきましたが、ここ数日やっと朝晩は涼しくなってきました。毎年、春から夏にかけて毎年「家庭菜園」をしていたのですが、最近はもう少し手軽にできる「観葉植物(多肉植物)」育成を中心に緑を育てています。部屋の中に緑があるだけで、気分が癒やされて気持ちがリフレッシュされるから不思議。

少しずつ我が家の観葉植物も仲間が増えてきました。最近は道の駅を訪れる度に観葉植物が増えていく感じなのですが、先日訪れた道の駅「道の駅デンパーク安城」でも新しい観葉植物を購入してきたので、そちらを含めてご紹介していきたいと思います。

小さい緑葉が愛らしいこちらの観葉植物、名前の札がなかったので名前がわからないのですが、見た目が気に入ったので購入することに。価格は250円ほどだったかな。道の駅で購入する観葉植物は、価格もお値打ちながら元気に育ってくれるものが多いのでお気に入り。

道の駅デンパーク安城で購入してきた「栗蒸し羊羹」にて、秋の味覚「栗」を一足先に味わう〜

小さい緑葉が愛らしいこちらの観葉植物。赤い鉢植えも愛らしくていい感じ。

続きを読む

子供から大人まで自然とグルメを堪能できる自然公園「DENPARK 安城産業文化公園デンパーク」を訪れてみた〜安城ソーセージや大道芸パフォーマンスを満喫〜

DENPARK 安城産業文化公園デンパーク

ここ愛知県にも様々な公園やテーマパークがありますが、その中でも気軽に訪れることができて大人から子供まで大人気なのが、愛知県安城市にある自然とグルメを堪能できる自然公園「DENPARK 安城産業文化公園デンパーク」です。

10年近く前に一度訪れたことがあるのですが、その時にはしっかりと見て回れなかったので、今回久しぶりに訪れてみることに。こちらデンパークのお隣には「道の駅デンパーク安城」もあって、こちらも含めて人気の観光スポットになっています。

安城市はかつて「日本のデンマーク」といわれたほど農業が盛んなところ。安城の食材を活かした料理や地ビールなども楽しめるということで、かなり久しぶりの再訪にワクワクが止まりません。地元名古屋から国道を通っても、1時ちょっとで行けるという立地の良さもいい。

ということで前回からの続き、デンパーク公園内散策へと参りましょう。

子供から大人まで自然とグルメを堪能できる自然公園「DENPARK 安城産業文化公園デンパーク」を訪れてみた〜子供達もジャブジャブ池で大はしゃぎ!自然に癒やされた一日〜

園内をぐるりと散策できたところで、入り口近くにある「マーケット」にてお土産品などを見て回ることに。

続きを読む

子供から大人まで自然とグルメを堪能できる自然公園「DENPARK 安城産業文化公園デンパーク」を訪れてみた〜子供達もジャブジャブ池で大はしゃぎ!自然に癒やされた一日〜

DENPARK 安城産業文化公園デンパーク

ここ愛知県にも様々な公園やテーマパークがありますが、その中でも気軽に訪れることができて大人から子供まで大人気なのが、愛知県安城市にある自然とグルメを堪能できる自然公園「DENPARK 安城産業文化公園デンパーク」です。

10年近く前に一度訪れたことがあるのですが、その時にはしっかりと見て回れなかったので、今回久しぶりに訪れてみることに。こちらデンパークのお隣には「道の駅デンパーク安城」もあって、こちらも含めて人気の観光スポットになっています。

安城市はかつて「日本のデンマーク」といわれたほど農業が盛んなところ。安城の食材を活かした料理や地ビールなども楽しめるということで、かなり久しぶりの再訪にワクワクが止まりません。地元名古屋から国道を通っても、1時ちょっとで行けるという立地の良さもいい。

ということで前回からの続き、デンパーク公園内散策へと参りましょう。

子供から大人まで自然とグルメを堪能できる自然公園「DENPARK 安城産業文化公園デンパーク」を訪れてみた〜園内循環バス”メルヘン号”や地ビールレストランを満喫〜

所々にこんな感じに花々を活かした写真撮影スポットがあります。こちらもキャラクターみたいで愛らしい。

続きを読む

子供から大人まで自然とグルメを堪能できる自然公園「DENPARK 安城産業文化公園デンパーク」を訪れてみた〜園内循環バス”メルヘン号”や地ビールレストランを満喫〜

DENPARK 安城産業文化公園デンパーク

ここ愛知県にも様々な公園やテーマパークがありますが、その中でも気軽に訪れることができて大人から子供まで大人気なのが、愛知県安城市にある自然とグルメを堪能できる自然公園「DENPARK 安城産業文化公園デンパーク」です。

10年近く前に一度訪れたことがあるのですが、その時にはしっかりと見て回れなかったので、今回久しぶりに訪れてみることに。こちらデンパークのお隣には「道の駅デンパーク安城」もあって、こちらも含めて人気の観光スポットになっています。

安城市はかつて「日本のデンマーク」といわれたほど農業が盛んなところ。安城の食材を活かした料理や地ビールなども楽しめるということで、かなり久しぶりの再訪にワクワクが止まりません。地元名古屋から国道を通っても、1時ちょっとで行けるという立地の良さもいい。

こちらが「DENPARK 安城産業文化公園デンパーク」入り口ゲート。この日は好天に恵まれ、暑い一日となりました。こちらに到着したのがお昼頃だったこともあり、ゲートからはちょっと離れた駐車場に駐めることに。

続きを読む

今が旬!とっても甘くてジューシーな葡萄「ゴルビー」を味わってみた〜

葡萄「ゴルビー」

葡萄と一口に言っても様々な種類がありますよね。小さいものから大きいもの、お値打ちなものからお高いものまで、色んな品種の葡萄があります。葡萄も嫌いではないのですが、家族が余り食べないこともあり、自分で購入する機会は余りありませんでした。

そんな折、たまたま家族の知り合いの方が昭和10年から続く「ぶどう農園 尾関農園」をされているということもあり、今が旬のとっても甘くてジューシーな葡萄「ゴルビー」を購入することができたので、味わってみることに。

ちなみにこちらの葡萄「ゴルビー」とは、

山梨県の育種家、植原葡萄研究所において1983年に「レッドクイーン」と「伊豆錦」を交配させて生まれた実生を育成されたブドウで、5年後の1988年にようやく結実。名前は育成当時活躍していた旧ソ連(現ロシア)のゴルバチョフ書記長の愛称で、赤く丸い大粒から氏を連想して付けた名称。

こちらがそのゴルビー。果実は一粒が20g前後にもなる大粒のぶどうで、ワインレッドの鮮やかな色合いが特徴。そのまま手に持つと、ずっしりくるくらい重さがあります。

続きを読む

新しい仲間も増えて、変わらず元気な我が家の観葉植物たち〜多肉植物「静夜つづり」が新しく仲間入り〜

観葉植物 多肉植物「静夜つづり」

7月も終盤になってきて西から梅雨も明け始め、いよいよ夏本番という感じになってきました。今年はこれまで雨&曇り続きで晴れ間が見える日が少なかったのですが、やっぱり青空は気持ちいいですね。(暑いのは苦手ですが)

春から夏にかけて毎年「家庭菜園」をしていたのですが、最近はもう少し手軽にできる観葉植物(多肉植物)育成を中心に緑を育てています。部屋の中に緑があるだけで、気分が癒やされて気持ちがリフレッシュされるから不思議。

少しずつ我が家の観葉植物も仲間が増えてきました。先日訪れた道の駅「パレットピアおおの」で購入してきたのが、こちらの多肉植物「静夜つづり」。見た目がトゲトゲと愛らしくて気に入ったので即購入。価格も180円と激安価格。

岐阜県大野町に新しくできた道の駅「パレットピアおおの」にて、新鮮産直野菜からベーカリーまで買い物と試食を楽しんだ一日〜

続きを読む

尾張藩2代藩主徳川光友の隠居所に築造された日本庭園「徳川園」にて、春散策を楽しんできた〜春の花々や徳川園あずき生どら焼などを満喫〜

徳川園

徳川園」。地元からほど近い場所にあるので昔から度々訪れているのですが、今回は春の徳川園を眺めつつ、春散策を楽しんできたのでご紹介してみたいと思います。

尾張藩2代藩主徳川光友の隠居所に築造された日本庭園「徳川園」にて、春散策を楽しんできた〜(前回のコラムまだの方はこちらからどうぞ)

前回の続きということで、徳川園中庭の景色から。池のある日本庭園内閲覧は有料となりますが、黒門から入って中庭を眺めるのは無料。中庭にはこんな感じの水路などもあって、綺麗に整備されています。

続きを読む

尾張藩2代藩主徳川光友の隠居所に築造された日本庭園「徳川園」にて、春散策を楽しんできた〜

徳川園

徳川園」。地元からほど近い場所にあるので昔から度々訪れているのですが、今回は春の徳川園を眺めつつ、春散策を楽しんできたのでご紹介してみたいと思います。

「徳川園」は、徳川御三家筆頭である尾張藩第二代藩主光友が、元禄8年に自らの隠居場所として屋敷を造影したことに起源。2004年に再整備を行い、日本庭園として開園されました。明治22年(1889年)からは尾張徳川家の邸宅となり、昭和6年(1931年)庭園の寄付を受けた名古屋市は整備改修を行い、翌年「徳川園」が公開。昭和20年(1945年)に大空襲により園内の大部分を焼失した後は一般的な公園として利用されてきましたが、平成16年秋に日本庭園としてリニューアル現在に至ります。

場所は「名古屋市東区徳川町1001 / 052-935-8988」。JR大曽根駅より徒歩10分。市バス「徳川園新出来」停下車徒歩3分。徳川園駐車場(有料)「82台(30分120円)」。

開園時間「午前9時30分から午後5時30分 (入園は午後5時まで)」。休園日「月曜日、年末年始」。入園料「一般/高校・大学生300円 / 市内在住の高齢者(65歳以上)100円」。

池のある日本庭園内閲覧は有料となりますが、黒門から入って中庭を眺めるのは無料です。

↓こちらは80周年記念催事時に訪れた模様↓
「徳川園」80周年記念催事いってきたよ〜

こちらが正門にあたる「黒門」。歴史を感じさせる立派な門構え。多くの方がこちらの前で記念写真を撮られていました。

続きを読む

名古屋城のお膝元「金シャチ横丁」並びに花咲く「藤棚」を見学!カメラを片手に春散歩してきた〜

藤棚 名城公園 名古屋城 金シャチ横丁

名古屋城」のお膝元「金シャチ横丁」の並び「名城公園」に隣接する「藤棚」まで、カメラを片手に春散歩に行ってきました。名城公園は名古屋城に隣接している公園で、名古屋市役所のすぐ近くにあります。

名古屋のシンボル「名古屋城」城下町をイメージした「金シャチ横丁」の「宗春ゾーン」を散策してみた〜

丁度この時期は「藤棚」が毎年綺麗に咲いているので、それをメインに出かけたのですが、今年は早咲きだったこともあり、若干散り始めている感じ。それでもまだ花開いてくれていたので、カメラに収めてきました。

こちらが「藤棚」。市役所方面から道沿いに、名城公園にかけて咲き誇っています。金シャチ横丁が新しく登場したことで、市役所方面の藤棚は数が減ってしまいましたが、名城公園寄りの藤棚は綺麗に花開いていました。

続きを読む