コーヒーと輸入食品の専門店「KALDI」のオリジナル食材を使って、「生ハムと白トリュフのフェットチーネ」パスタを作ってみた~前菜に「生ハムの旨たれ添え」も~

コーヒーと輸入食品の専門店「KALDI」「生ハムと白トリュフのフェットチーネ」

コーヒーと輸入食品の専門店KALDI」。自分がいつも訪れるショッピングモールに入っていることもあり、常連といっていい程通っているお店。珈琲はもちろんのこと、様々な輸入食材を取り扱っており、店内を見て周るだけでも楽しい。

そんな「KALDI」のオリジナル食材の中でも、常に人気を誇るのが「生ハム(切り落とし)」と「生パスタ」。今回はそんな人気アイテムに加えて、先日初めて見つけた「クリーム白トリュフパスタソース」を使った「生ハムと白トリュフのフェットチーネ」パスタと前菜に「生ハムの旨たれ添え」を作ってみようと思います。

こちらが「生パスタ フェットチーネ」と「クリーム白トリュフパスタソース」。パスタソースは2袋入りで180円位だったかな。フェットチーネは1袋110円ほど。こちらのフェットチーネはコロナ禍の影響か?この処入手しずらかったのですが、やっと最近店頭に並ぶようになりました。

クリーム白トリュフパスタソース」は今回初めて見かけたので、新商品なのかな?家でも手軽に白トリュフ風味のパスタが味わえるなんて、ほんと良い時代となりました。

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「飛騨高山らーめん」ならぬ「飛騨ブラックらーめん」というのを見つけたので、早速作ってみた~全量芋焼酎「一刻者 樽貯蔵」も一緒に~

飛騨ブラックらーめん 飛騨高山らーめん 一刻者 樽貯蔵

まだまだ寒い日が続きますが、日によって寒暖の差が激しくて身体がついていかない感じ。これも温暖化の影響でしょうか。気温が低くなってくると、俄然食べたくなるのが「ラーメン」。色んなタイプのラーメンを食べますが、その中でも一番好みのタイプは昔ながらの「醤油味」。そして醤油味の老舗ラーメンといえば、岐阜県飛騨市の「飛騨高山らーめん」が一番好き。

昭和23年創業の飛騨老舗麺処「麺の清水屋」が誇る「飛騨高山らーめん」を、2パターンの具材を入れて味わってみた~限定出荷芋焼酎「一刻者 茜」も一緒に~

先日はこちらの「飛騨高山らーめん」を頂いたのですが、今回また同じ飛騨老舗麺処「麺の清水屋」が製造販売しているラーメンで「飛騨ブラックらーめん」というのを見つけたので、早速購入して味わってみることに。

富山ブラックラーメン」は富山グルメの代表格として有名ですが、それにあやかってか「飛騨ブラックらーめん」というのもあるのですね。こちらも初めて頂くということで期待が膨らみます。

パッケージはこんな感じ。「生麺」「スープ付」「1食入り」価格は「216円(税込)」。「濃厚たまり醤油味」を使用したラーメンで、生麺ながら賞味期間「60日(常温)」と結構日持ちもするみたい。

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ご飯のお供「極 真鯛味噌 あつあつごはんに真鯛みそ」を使って、「しそ風味ツナマヨおにぎり」を作って味わってみた~

極 真鯛味噌 あつあつごはんに真鯛みそ しそ風味ツナマヨおにぎり

炊きたてのご飯ってもうそれだけでご馳走なのですが、そこにちょっと“ご飯のお供”を一品足すだけで、美味しさが際立ちますよね。またそんなご飯のお供を使ったおにぎりが、格別に美味しかったり。

今回は炊きたてのご飯に、ご飯のお供「極 真鯛味噌 あつあつごはんに真鯛みそ」を使って色んなパターンでご飯を味わってみたいと思います。そのままご飯にのせて頂いたり、ツナマヨ風おにぎりにしたり、海苔巻き風にして味わったり、色んなパターンで味わってみることに。

こちらがそのご飯のお供「極 真鯛味噌 あつあつごはんに真鯛みそ」。三重県尾鷲市にある「三和水産(株)」が製造している商品で、「めでたい屋」というお店で販売しています。(通販もあるみたい)

場所は「三重県尾鷲市三木浦町339 / 0597-28-2336」三木浦漁港という漁港の近くにあり、名古屋方面からだと三木里ICで降りて約10分とのこと。価格は「1個 692円(税込)」。三重県100選でベスト10入りした商品とのことで、期待も高まります。

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昭和23年創業の飛騨老舗麺処「麺の清水屋」が誇る「飛騨高山らーめん」を、2パターンの具材を入れて味わってみた~限定出荷芋焼酎「一刻者 茜」も一緒に~

「麺の清水屋」「飛騨高山らーめん」「一刻者 茜」

早いもので今年ももう一ヶ月が過ぎ去ろうかという勢い。年末年始はホントあっという間に過ぎ去りますね。またコロナ禍ということもあり、地元でも緊急事態宣言が発令され、なかなか自由に出歩けないというもどかしさも。

気温が低くなってくると、俄然食べたくなるのが「ラーメン」。色んなタイプのラーメンを食べますが、その中でも一番好みのタイプは昔ながらの「醤油味」。そして醤油味の老舗ラーメンといえば、岐阜県飛騨市の「飛騨高山らーめん」が一番好き。

今回、昭和23年創業の飛騨老舗麺処「麺の清水屋」が製造販売している「飛騨高山らーめん」を見つけたので、早速購入してみることに。

こんな感じのシンプルなパッケージに入っています。「生麺」「スープ付」「2食入り」価格は「300円」ほど。飛騨高山醸造元「角一」の本醸造醤油を使用したラーメンとのことで期待も高まります。賞味期間「60日(常温)」と結構日持ちもするみたい。

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謹賀新年!今年は「丑年(うし年)」今年こそはコロナ禍を吹き飛ばして、皆が心から日々楽しめる年にできることを願って~

謹賀新年!「丑年(うし年)」挨拶 「ふぐ鍋」

2021年新年明けましておめでとうごいます。

本年もどうか宜しくお願いいたします。

今年は「丑年(うし年)」今年こそはコロナ禍を吹き飛ばして、皆が心から日々の生活を楽しめる年にできることを願ってやみません。

今年も日々楽しめるそしてお役に立てる情報をお届け出来るように頑張っていきたいと思っております。今後とも宜しくお願い申し上げます。

こちは元旦に家族で食事をしたお店に置いてあった「迎春飾り」。ちゃんと牛さんも鎮座しています。毎年、元旦は「名古屋東急ホテル」のバイキングに行くのが恒例なのですが、今年はさすがにバイキングはちょっとということで、個室のあるお店で家族揃って食事を楽しみました。(またその様子は追ってご紹介予定)

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信州旅行で購入してきた「信州りんご」を使って、手作り感満載の「りんごのケーキ」を作ってみた~

「信州りんご」を使って、手作り感満載の「りんごのケーキ」を作ってみた

先日、Go To トラベルを使って出かけた一泊信州巡り旅。秋紅葉の季節ということもあり、お宿「明神館」を始めとして、自然から温泉、食事、観光まで、全てが素晴らしい大満足の旅となりました。最近は泊まりで旅行に行く機会も余り無かったのですが、たまにはいいものですね。

信州巡り旅~石碾き蕎麦店「石碾きそば 水車家」にて、石臼でじっくり自家製粉した期間限定新蕎麦「十割蕎麦」を味わってきた~

旅先では色んな場所で様々なお土産を購入してきたのですが、「ぶどうの郷 山辺ワイナリー」を訪れた際にお隣にあった「農産物直売所 ファーマーズガーデン」で販売されていたのが、こちらの「信州りんご」。

長野県といえば”りんごの名産地”としても有名ということで、早速こちらの新鮮で美味しそうな信州りんごを使って、手作り感満載の「りんごのケーキ」を作ってみることに。(家族と一緒に)

こちらが購入してきた「信州りんご」。大きめのサイズで、彩りも鮮やかで美しい。

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電子レンジやオーブンで簡単調理可能な「耐熱ココット chocotto」を使って、超簡単「海老ときのこのアヒージョ」を作ってみた~

電子レンジやオーブンで簡単調理「耐熱ココット chocotto」「海老ときのこのアヒージョ」

手間暇掛けた料理はとっても美味しいのですが、時間が無かったり一人きりの日には、そこまで手間を掛けてられない時も。それでも美味しい料理は食べたいという時に重宝しそうなのが、こちらの電子レンジやオーブンで簡単調理可能な「耐熱ココット chocotto」

耐熱陶器で出来た一人鍋風耐熱ココットなのですが、これが使ってみたところ思った以上にいい感じに超簡単料理ができたので、今回ご紹介してみたいと思います。

こちらが外箱。「株式会社イシガキ産業」という三重県の会社が製造販売しているみたい。自分はいつも訪れるショッピングセンターにて特価で購入。

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道の駅で新鮮野菜を購入してきたので、冷たいじゃがいものポタージュ「ヴィシソワーズ」を作ってみた~ハンドブレンダーがあると料理の幅が広がるよ~

冷たいじゃがいものポタージュ「ヴィシソワーズ」

野菜の中でも大好物なのが「じゃがいも」。じゃがいもを使った料理はフライから煮物、炒めものまで幅広くありますが、その中でも新鮮じゃがいもが手に入った時に作りたくなるのが、冷たいじゃがいものポタージュ「ヴィシソワーズ」。冬には冷やさずに、温かいままで頂いても美味しい。

ヴィシソワーズというのは、冷たいポロネギ風味のジャガイモのポタージュのこと。バターでポロネギ(リーキ)とジャガイモを炒めてからブイヨンを加えて煮、裏ごしして生クリームで伸ばし、冷やしたスープ。(Wikipediaより抜粋)

家族が好きだったこともあり、新鮮なじゃがいもが手に入る度に、これまで幾度となく作ってきた料理の一つ。今回「道の駅 つくで手作り村」を訪れた際に新鮮なじゃがいもが手に入れたので、こちらを使って久しぶりに「ヴィシソワーズ」を作ってみることに。

大自然を満喫できる愛知県新城市の道の駅「道の駅 つくで手作り村」を訪れてみた~絶品「ハヤシライス(コロッケ付)」や「かき揚げ蕎麦」に大満足~

まずはこちらが今回の「ヴィシソワーズ」完成形。久しぶりに作った割にはいい感じに仕上がりました。この仕上がり感は「ハンドブレンダー」の威力が大きいかも。なかなか人力ではこんな感じに混ぜ合わせるのは難しいですからね。

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パンオブザイヤー2016食パン部門金賞にも選ばれた高級生食パン「乃が美「生」食パン」を味わってみた~

乃が美「生」食パン

昨今は高級食パンブームで、色んなお店が様々な種類の食パンを販売してますね。そういう自分もパン大好きということもあり、これまでにも色んなお店の食パンを味わってきました。

見た目も愛らしくて、生地も美味しいこちらの食パン「ねこねこ食パン」や青い看板が目印の高級食パン「純生食パン工房 HARE / PAN」などがお気に入り。

水と緑の公園「オアシスパーク 河川環境楽園」にて、人気ベーカリー「NEKO NEKO SHOKUPAN」の「ねこねこ食パン(キャラメル・あずき)」を購入したので味わってみた~

真っ青な青空を思い出させる青い看板が目印の高級食パン「純生食パン工房 HARE / PAN」の純生食パンを味わってみた~

お盆休み中、久しぶりに会う方などから色んな手土産を頂いたのですが、その中でお二人の方から手土産として頂いたのが、パンオブザイヤー2016食パン部門金賞にも選ばれた高級生食パン「乃が美「生」食パン」。

以前からテレビなどで見てその存在は知っていたのですが、今回手土産として頂けたので、あらためてご紹介してみたいと思います。

こちらが専用手提げ袋に入った「乃が美「生」食パン」。真っ白い紙袋に筆で描かれた「乃が美」という文字が印刷されており、高級感があっていい感じ。

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