「Bon Jovi / Live In Japan 1988」リッチー・サンボラが脱退って本当なのかな〜!(ΦωΦ)

先日、「ボン・ジョヴィのギタリスト、リッチー・サンボラが脱退」との報道がネットとかで流れて、ビックリしました!(ΦωΦ)こちらのサイトでも、米USウィークリー誌の情報として記事が流れています。

アメリカの人気バンド、ボン・ジョヴィの リードギターを30年間務めてきたリッチー・サンボラ(54)が、同バンドを脱退したと報じられた。米USウィークリーが伝えた。

ボン・ジョヴィは、今年2月から「Because We Can」ツアーを開始したが、リッチーは4月に入ってすぐに、「個人的な問題」を理由にツアーを離脱。リーダー兼ボーカルのジョン・ボン・ジョヴィが、アルコール問題が原因だとほのめかす発言をすると、リッチーはこれに激怒したと伝えられるなど、リッチーの離脱は、長年に渡るジョンとの不仲が原因なのではないかと噂されていた。(tvgroove.comより抜粋)

これまでにもリッチー・サンボラは、一時バンドから離れてソロ活動に専念したりと、出たり入ったりなイメージがあるので、「今回も一時的なものでは?」とも思うのですが、どうなんでしょう。でもジョンとの不仲説は結構有名ですし、アルコール問題が本当で深刻な状況だとすると、心配ですよねw。

自分的には、リッチーのギターは勿論、ジョンとのハモリ、コーラスが最高だと思っているので、辞めないで欲しい。「ギター上手い、歌も上手い、曲も作れる」と三拍子揃ったギタリストって、意外と少ないんですよね。

という事で「Bon Jovi / Live In Japan 1988」というとても懐かしい、若かりし頃の彼らのライブなど流しながら、この記事を書いています。このライブ「RATT」「Kingdom Come」とかも登場して、当時の時代を反映した色んなハードロックバンドが見れて楽しいです。♬

ボン・ジョビは「夜明けのランナウェイ」でデビューの頃から、リアルタイムでずっと聴いてきた大好きなバンド。これだけ長年第一線で、アルバムセールスも落ちず、未だにいい楽曲を発表し続けているバンドって、なかなかいないんですよね。

これからも頑張って現在のメンバーで続けて欲しいと、心から願っています。(^_-)-☆

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