軽くて脱着簡単なApple Watch替えバンド「Apple Watch ベルクロ式 スポーツループバンド インディゴ(38/40mm)」を購入してみた〜

Apple Watch ベルクロ式 スポーツループバンド インディゴ(38/40mm)

初めてのApple Watch「Apple Watch Series 3 Nike+」が手元にやってきてから2年以上が過ぎましたが、今では生活に欠かせない必須アイテムになっています。

とくに便利なのが、SuicaやApple Payなどが利用できるタッチ決済(非接触決済)機能。スマホを鞄から取り出す必要がなく電車やバスに乗れて、コンビニなどでも手元だけで決済が完了する便利さは、一度体験したらもう元には戻れません。

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そんな超絶便利なApple Watchですが、ベルトの交換がとっても簡単なのも魅力の1つ。普通の時計はベルト交換が結構手間だったりするのですが、Apple Watchはベルトをスライドさせるだけで交換できるので、色んなベルトを試してみたくなるんですよね。

ということで今回見つけたのが、軽くて脱着簡単なApple Watch替えバンド「Apple Watch ベルクロ式 スポーツループバンド インディゴ(38/40mm)」。前回購入した「ミラネーゼループ」タイプがとっても扱いやすくて気に入ったので、今回はナイロン製ベルクロ式ループタイプの「スポーツループバンド 」を試してみることに。

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こちらが「Apple Watch ベルクロ式 スポーツループバンド インディゴ(38/40mm)」。こんなのシンプルなパッケージで到着。

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Apple Watch ベルクロ式 スポーツループバンド インディゴ(38/40mm)

ベルトを取り出してみるとこんな感じ。カラーは「Indigo(インディゴ)」を選択。本体カラーがブラックなので、シックながらもオシャレ感のあるカラーを選択。他にも「全26種類」様々なカラーベルトが揃っています。「apple watch 38mm(Series 1, Series 2, Series 3) / 40mm(Series 4, Series 5)」に対応。

Apple Watch ベルクロ式 スポーツループバンド インディゴ(38/40mm)

裏面はこんな感じ。ベルト接合部分(ラグ)凹凸の真ん中がシルバーになってる方が内側となります。重量が「ベルト+Apple Watch本体重量=合計33g」と軽いのも大きな魅力。

Apple Watch ベルクロ式 スポーツループバンド インディゴ(38/40mm)

ベルト接合部分(ラグ)はこんな感じ。こちらの接合部をApple Watchの左右に取り付けるだけ。ベルト接合部凹凸裏面、真ん中がシルバーになってる方が内側。

Apple Watch ベルクロ式 スポーツループバンド インディゴ(38/40mm)

ベル接合部(ラグ)凹凸が3つとも黒い方が表側(面)。パッと見ただけで、ベルトの表裏がすぐにわかるのもいいですね。

Apple Watch ベルクロ式 スポーツループバンド インディゴ(38/40mm)

「ベルクロ式 スポーツループバンド インディゴ」模様をアップで。インディゴカラーを中心にパープル、ホワイト、ブルーなどが織り込まれていて、とってもお洒落。この作りでこの価格(購入時1,320円税込)はお買い得感あり。

Apple Watch ベルクロ式 スポーツループバンド インディゴ(38/40mm)

こちらがベルトベルクロ部分。ベルト先端がベルクロ式になっていて、簡単にベルトの脱着が可能。ベルクロ式ベルトは他にも持っているのですが、とても扱いやすくて丈夫で便利なので、一度使いだしたら止められません。

Apple Watch ベルクロ式 スポーツループバンド インディゴ(38/40mm)

「Apple Watch Series 3 Nike+」と並べてみるとこんな感じ。ステンレスシルバーベルトも気に入っているのですが、ベルト交換するだけでいい気分転換になるので、気がついたらベルトが増えているという感じ。

Apple Watch ベルクロ式 スポーツループバンド インディゴ(38/40mm)

・ベルクロ式 スポーツループバンドをApple Watchに取り付けてみる~


まずはApple Watch Series 3 Nike+のベルトを外します。ベルトサイドのボタン(赤丸)を押しながら、ベルトをスライドさせてやるだけ。

次にベルクロ式 スポーツループバンドの裏面側(真ん中シルバー)をApple Watchの裏面サイドから滑り込ませてやるだけでOK。反対側も同様に設置してやります。

Apple Watchの素晴らしいところは、ベルト交換が超絶簡単というところ。通常の時計とは異なりベルト交換専用道具も必要ないので、簡単に色んなベルトを交換して楽しむことができます。この辺りはさすがデザイン秀逸なAppleらしいところ。

Apple Watch ベルクロ式 スポーツループバンド インディゴ(38/40mm)

反対側接続部はこんな感じ。ベルクロ面はこんな感じになっています。

Apple Watch ベルクロ式 スポーツループバンド インディゴ(38/40mm)

後は腕を通した後に、こんな感じにベルクロ面をバンド側に引っ付けてやるだけ。脱着がとっても簡単ながら強力に引っ付くので、安心感があります。

Apple Watch ベルクロ式 スポーツループバンド インディゴ(38/40mm)

ベルクロ式 スポーツループバンドを取り付けるとこんな感じ。ブラックケースとインディゴカラーがシックでいい感じ。カジュアルながらもお洒落な雰囲気で気に入りました。

Apple Watch ベルクロ式 スポーツループバンド インディゴ(38/40mm)

裏側から見るとこんな感じ。ベルトの調節もベルクロで一発OK。

Apple Watch ベルクロ式 スポーツループバンド インディゴ(38/40mm)

・ベルクロ式 スポーツループバンドを取り付けたApple Watchを腕に装着してみた~


腕に装着するとこんな感じ。ステンレウスシルバーベルトの時とはまた雰囲気が異なっていい感じ。脱着も簡単ですし、何よりも軽いのが素晴らしい。腕にもしっかりと固定されるので、アウトドアなどでも活躍しそう。

Apple Watch ベルクロ式 スポーツループバンド インディゴ(38/40mm)

裏面から見るとこんな感じ。自分の腕周りサイズは「16cm弱」。程良い感じに装着できました。

Apple Watch 交換バンド「Apple Watch ベルクロ式 スポーツループバンド インディゴ(38/40mm)」価格も1,320円(税込)とお値打ちながらも、なかなかしっかりとした作りで気に入りました。

とにかく軽くて扱いやすいのが大きな特徴。しかもしっかりとベルクロで固定されるので、アウトドアやランニングなどのスポーツ時にも重宝しそう。Apple Watch共々、これからどしどし活用していきたいと思います。(^_-)-☆

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