海や山などアウトドアで活用できそうなバッグ「Francfranc ウォータープルーフバッグ」を購入してみた〜これは意外と活用範囲が広そうな感じ〜

Francfranc ウォータープルーフバッグ

9月に入り、朝晩はちょっと秋の気配を感じるようになってきました。この夏には海や川などアウトドアレジャーを楽しんだ方も多いことでしょう。そんな海や山などアウトドアで活用できそうなバッグ「Francfranc ウォータープルーフバッグ」をインテリアショップ「Francfranc(フランフラン)」で見つけたので購入してみることに。

夏も終わりが近いこともあり、セール特価で定価の半額近くになってたもの。(定価1.000円→500円ほど)自分は海や川には入らないのですが、自転車でちょっと出かける時に濡れてもいいサブバッグとして使えそうなので購入。

Francfranc(フランフラン)は専用袋もスタイリッシュでお洒落

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Francfranc ウォータープルーフバッグ

こちらが「Francfranc ウォータープルーフバッグ ブルー」。サイ「W120×D120×H250mm」重量「0.127kg」。素材は「塩化ビニル樹脂」見た目でもしっかりとした作りなのがわかります。表面にFrancfrancもロゴが印刷されています。

こちらが裏面。裏面の左下にはショルダーパーツを取り付けるフックが付いています。付属のショルダーパーツを使うことでショルダーバッグにも、そのまま手に持ってハンドバッグとしても使用可能な2WAY仕様。

こちらが付属の「ショルダーパーツ」。長さも好みに調整可能。ベルト幅も「約2.5cm」と広めなので、ショルダーバッグとしても扱いやすい感じ。

こちらが底面。底面は広げることで自立も可能。見た目以上に容量が入りそう。携帯電話やモバイルバッテリー、財布などはもちろんのこと、アウトドアやサイクリング時に必要な小物類なども入れておくことができます。

ウォータープルーフバッグ挿入口にはジッパーは付いていなく、バッグを好みのサイズに折り畳んでから(上矢印)左右ロックを留めるだけ(左右矢印)という簡単仕様。

シンプルながらも機能的なデザインに仕上がっています。バッグサイズを好みのサイズに折り畳めることで、色んなバリエーションで使うことができるものいい。

こちらが内側。とくに仕切りはなく、そのままアイテムを入れるタイプ。基本、サブバッグとして使うのが良さそう。

上部左右のロックを留めるとこんな感じ。このまま手に持てばハンドバッグとしても持ち歩けます。

裏面から見るとこんな感じ。2回ほど折り畳んでから左右をロックしているので、大抵の水や砂などは防御できそう。もちろん完全防水防塵という訳ではないので、このまま水に入れたりするのはご法度。

ショルダーパーツを上下に取り付けてみました。このままボディバッグとして斜め掛けすることもできます。

表側から見るとこんな感じ。作りがしっかりとしているので、色んな場面で活用できそう。雨が振りそうな時には、サイクリング用ボディバッグとして活用してもいいかも。

(画像はFrancfrancサイトより抜粋)

こちらがショルダーバッグとして身につけているところ。もう少しベルトを短くしてボディバッグとして活用しても良さそう。

こちらがそのまま手に持ってバッグとして使っているところ。こんな感じに簡単に持ち歩けるので、サブバッグとして車に一つ積んでおくのもありかも。お出かけ先で思わず役に立つこともありそう。

Francfranc ウォータープルーフバッグ」価格の割にはしっかりとした作りで、色んな場面で活用できそう。アウトドアやサイクリング時に、活用していきたいと思います。(^_^)v

Francfranc(フランフラン)

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