MonoMax 2月号特別付録「Marmot はっ水 キルティング ボディバッグ」のクォリティが、付録とは思えないレベルだぞ〜

MonoMax 2月号特別付録「Marmot はっ水 キルティング ボディバッグ」

宝島社が発行している雑誌「MonoMax」。モノ雑誌売上No.1を誇る人気雑誌。毎回、個性溢れたオリジナル付録が付いてくることでも有名、いつも書店で「今月は何が付いてくるのか?」わくわくしながらチェックしています。

毎号購入している訳ではなくて「これは良さそう、使えそう」というアイテムの時には逸早く購入するようにしているのですが、今回2019年2月号の特別付録「Marmot はっ水 キルティング ボディバッグ」がとても良さげだったので購入してみることに。

こちらが「MonoMax 2月号」890円(税込)。今回は「カバン大賞!文具グランプリ」特集ということで、付録のみならず内容もなかなか読み応えあります。

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MonoMax 2月号特別付録「Marmot はっ水 キルティング ボディバッグ」

付録の箱を開けてみるとこんな感じ。そのまま「Marmot はっ水 キルティング ボディバッグ」が入っています。人気アウトドアブランド「Marmot(マーモット)」とのコラボレーション。Marmotは今回初登場とのこと。

MonoMax 2月号特別付録「Marmot はっ水 キルティング ボディバッグ」

ボディバッグを取り出してみました。中身は何も入っていませんが、こうしてちゃんと自立します。キルティング生地を使用している上に、表面がはっ水加工されているので、少しくらいの雨ならばへっちゃらとのこと。

MonoMax 2月号特別付録「Marmot はっ水 キルティング ボディバッグ」

今回初登場「Marmot(マーモット)」とのコラボテーション。赤白のロゴがいいアクセントに。はっ水加工されたキルティング生地は、縫製も丁寧でしっとりと作り込まれている印象。とても雑誌の付録とは思えないクォリティ。

MonoMax 2月号特別付録「Marmot はっ水 キルティング ボディバッグ」

裏面はこんな感じ。バック背面にはメッシュ素材を使用。蒸れにくい上にクッション性もあるので、長時間の着用にも向いています。

MonoMax 2月号特別付録「Marmot はっ水 キルティング ボディバッグ」

メッシュ素材はこんな感じ。アウトドアブランドとのタイアップだけあって、機能性もなかなかしっかりとした作り

MonoMax 2月号特別付録「Marmot はっ水 キルティング ボディバッグ」

こちらがベルト&接合部。ベルトも十分な長さがあり、作りもしっかりとしています。

MonoMax 2月号特別付録「Marmot はっ水 キルティング ボディバッグ」

ベストの着脱はこんな感じにワンタッチで着脱可能。接合部もかなり頑丈な作り。ただしベルトがかなり長めなので、余ったベルトが垂れ下がるのが気になる方がいるかも。その場合にはクリップやベルクロなど(百均でも売ってる)で挟んで止めてやるといいかも。

MonoMax 2月号特別付録「Marmot はっ水 キルティング ボディバッグ」

フロントにもこんな感じにポケットが付いています。チャックの動作もスムーズ。インナー生地はナイロン製。さすがにインナー生地はちょっと安っぽい印象ですが、そこまで求めるのは酷かな。

MonoMax 2月号特別付録「Marmot はっ水 キルティング ボディバッグ」

こちらがメインのポケット。両サイドまでがっつりと開くので、見た目以上に物が入りそう。500mlのペットボトルや長財布なども入るとのこと。


・どのくらいの物が入るのか?日常持ち歩いているアイテムを収納してみた〜


それでは実際にどのくらいの物が入るのか?日常持ち歩いているアイテムを収納してみることに。左から「Androidスマホ(Huawei P10 lite)」「iPhoneX」「二つ折り財布」「鍵」「サングラス」。これらのアイテムは欠かさずに持ち歩いているので、まずはこちらを収納してみましょう。

MonoMax 2月号特別付録「Marmot はっ水 キルティング ボディバッグ」

まずフロントポケットに「iPhoneX」を入れて、メインポケットに残りのアイテムを全て収納してみました。これだけ入れてもまだまだ余裕がある感じ。小さめのモバイルバッテリーくらいなら余裕で入りそう。ほんと見た目以上の収納力、いやいや素晴らしい。

MonoMax 2月号特別付録「Marmot はっ水 キルティング ボディバッグ」

アイテムを入れ立ててみるとこんな感じ。まだそれ程パンパンではないので、まだ余裕で物が入りそう。キルティング生地で作りもしっかりとしているので、物を入れても型くずれしないのもいい。(これまで雑誌付録に付いてきたバッグなどは、物を入れると型崩れするのも多かった)

MonoMax 2月号特別付録「Marmot はっ水 キルティング ボディバッグ」

こちらは雑誌に掲載されているスタイル写真。こんな感じに様々なスタイルで持ち歩くことができます。こうしたバッグにも持ち方の流行りがありますが「ボディバック→サコッシュ」と来て、これからは「ウエストバッグのたすき掛けが旬」なのだとか。

左から二番目の人みたいにショルダーベルトの長さに調整して、たすき掛けにすると今っぽいコーディネートになるみたい。くれぐれも腰には巻かないように、とのこと。

MonoMax 2月号特別付録「Marmot はっ水 キルティング ボディバッグ」このクォリティで890円(税込)というのは破格といってもいいかも。ちょっと近所などへの買い物時には、こちらのバッグを愛用していきたいと思います。(^_-)-☆

宝島社

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