フルHD対応Gセンサー内臓ドライブレコーダー「MUSON(ムソン)B1 ブラック」のコスパが凄い!設定方法から使用感まで(動画あり)〜

最近は事故対策などの為に、車内にドライブレコーダーを搭載されている方も多いかと思います。タクシーなどでは当たり前に整備されているようで、不審な事故などに遭遇した場合にも映像として証拠が残るので心強いですよね。また旅先などでのドライブ時に、車内からのドライブ映像がそのまま残せるのも嬉しいところ。

そんなドライブレコーダーですが、今回フルHD対応Gセンサー内臓のドライブレコーダー「MUSON(ムソン)B1 ブラック」を「SoundPEATS(サウンドピーツ)」よりサンプルとしてご提供頂いたのでご紹介してみたいと思います。当ブログでは「良い点いまいちな点」合わせ、実際に使用してみて自分なりの正直な感想を書いていくつもりです。

フルHD対応Gセンサー内臓ドライブレコーダー「MUSON(ムソン)B1 ブラック」のコスパが凄い!開封編〜

前回の「開封編」に続き、今回は実際に自動車に設置してみて、その設定方法から使用感までご紹介していきたいと思います。

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Apple社MFIライセンス認証「英国Snugg製 iPhone充電用ライトニングケーブル ゴールド」を試してみた!^^

現在愛用しているメインスマートフォンは「iPhone6s」。家族も同様のモデルを愛用しています。iPhone6sを購入してすぐに家族用にと「英国Snugg製PUレザー手帳型ケース」を購入したのですが、これがかなり使い勝手が良いようで現在も変わらず愛用しています。

iPhone6sにiPhone6用「英国Snugg製PUレザー手帳型ケース」は使えるのか?試してみた!^^

また先日「Snugg」からサンプルとしてご提供頂いた「英国Snugg製ツーピース耐衝撃ケース」の方も、なかなか使い勝手が素晴らしく、現在フル稼働中。

ポリカーボネート製耐衝撃iPhone6/6s用ケース「英国Snugg製ツーピース耐衝撃ケース」の使用感や如何に!^^

今回は「Snugg」からサンプルとして「英国Snugg製 iPhone充電用ライトニングケーブル ゴールド」をご提供頂いたのでご紹介してみたいと思います。当ブログでは「良い点いまいちな点」合わせ、実際に使用してみて自分なりの正直な感想を書いていくつもりです。

こちらがその「英国Snugg製 iPhone充電用ライトニングケーブル ゴールド」。外箱は紙、中はしっかりとしたプラスチックケースに梱包されています。こちらのカラーは「ゴールド」。他にも「シルバー」「ローズゴールド」のカラーが揃っています。

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星ヶ丘テラスのお持ち帰りグルメ「濃厚ソフトクリーム」「元祖メンチカツ」「神戸屋パン」を味わう!^^

名古屋市千種区「星が丘駅」から道沿いにずっと続いているショッピングモールが「星ヶ丘テラス」。この辺りには三越デパートや星ヶ丘ボウル、椙山女学園、菊里高校などの有名校も立ち並び、若者たちで賑わっているところ。また近くには「東山動植物園」もあることから、祝日などには家族連れも多いみたい。

こんな感じに道沿いにお店が立ち並んでいるのですが、その周りには木々が沢山植えられており、緑豊かで気持ちいい空間となっています。オープン当時に何度か立ち寄ったのですが、その時には凄い人で余りゆっくりと出来なかったんです。今回、久しぶりに立ち寄ったところ、その楽しさを再発見できたので、あらためてご紹介してみたいと思います。

緑豊かでテラスが気持ちいいショッピングモール「星ヶ丘テラス」の楽しさを再発見!^^

これからの季節、秋になってからこのテラスに座ってサンドイッチなど食べると最高でしょうね。

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[今週の気になる] 手羽先「世界の山ちゃん」創業者、山本重雄氏永眠〜哀悼の意を込めて

世間は「リオ五輪」で盛り上がり、お盆休み期間もあけたばかりの8月22日、とても悲しいお知らせが届いてしまいました。居酒屋チェーン「世界の山ちゃん」創業者でエスワイフード会長の山本重雄氏が21日午前7時54分、大動脈解離のため名古屋市の名古屋市立大病院で永眠されました。享年59歳。

手羽先「世界の山ちゃん」創業者、山本重雄氏が死去 59歳、大動脈解離(産経ニュース)

名古屋といえば「尾張名古屋は城でもつ」という事で、お城の名所が多いことでも有名ですが、それに負けじと「名古屋めし」でも有名。「ひつまぶし」「味噌煮込みうどん」「味噌かつ」そして「手羽先」と、これらは既に全国区といってもいい程有名ですよね。

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緑豊かでテラスが気持ちいいショッピングモール「星ヶ丘テラス」の楽しさを再発見!^^

名古屋市千種区「星が丘駅」から道沿いにずっと続いているショッピングモールが「星ヶ丘テラス」。この辺りには三越デパートや星ヶ丘ボウル、椙山女学園、菊里高校などの有名校も立ち並び、若者たちで賑わっているところ。また近くには「東山動植物園」もあることから、祝日などには家族連れも多いみたい。

こんな感じに道沿いにお店が立ち並んでいるのですが、その周りには木々が沢山植えられており、緑豊かで気持ちいい空間となっています。オープン当時に何度か立ち寄ったのですが、その時には凄い人で余りゆっくりと出来なかったんです。今回、久しぶりに立ち寄ったところ、その楽しさを再発見できたので、あらためてご紹介してみたいと思います。

また車でお越しの方は、駐車台数約1500台もある「星ヶ丘駐車場」と提携しているのでそちらに駐車可能。物販店舗「3,000円未満=30分サービス」「3,000円以上=1時間サービス」飲食サービス店舗「注文に応じて30分~2時間サービス」となっているので、少しでも買い物&食事をすれば「1〜2時間近くは無料」にすることができます。

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ポリカーボネート製耐衝撃iPhone6/6s/7用ケース「英国Snugg製ツーピース耐衝撃ケース」の使用感や如何に!^^

現在愛用しているメインスマートフォンは「iPhone6s」。家族も同様のモデルを愛用しています。iPhone6sを購入してすぐに家族用にと「英国Snugg製PUレザー手帳型ケース」を購入したのですが、これがかなり使い勝手が良いようで現在も変わらず愛用しています。

iPhone6sにiPhone6用「英国Snugg製PUレザー手帳型ケース」は使えるのか?試してみた!^^

今回「Snugg」からサンプルとして「英国Snugg製ツーピース耐衝撃ケース」をご提供頂いたのでご紹介してみたいと思います。当ブログでは「良い点いまいちな点」合わせ、実際に使用してみて自分なりの正直な感想を書いていくつもりです。

こちらがその「英国Snugg製ツーピース耐衝撃ケース」。外箱は紙、中はしっかりとしたプラスチックケースに梱包されています。こちらのケースは「レッド」。他にも「ブラック」「ブルー」「グレイ」「ゴールド」「ローズ」のカラーが揃っています。

追記:新しい「iPhone7」でもサイズが同じなので使用は可能だと思います。ただしカメラサイズやスピーカーサイズが微妙に異なるので、iPhone7専用を購入された方が無難です。同一モデルにて「iPhone7専用ケース」も販売開始されています。

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フルHD対応Gセンサー内臓ドライブレコーダー「MUSON(ムソン)B1 ブラック」のコスパが凄い!開封編〜

最近は事故対策などの為に、車内にドライブレコーダーを搭載されている方も多いかと思います。タクシーなどでは当たり前に整備されているようで、不審な事故などに遭遇した場合にも映像として証拠が残るので心強いですよね。また旅先などでのドライブ時に、車内からのドライブ映像がそのまま残せるのも嬉しいところ。

そんなドライブレコーダーですが、今回フルHD対応Gセンサー内臓のドライブレコーダー「MUSON(ムソン)B1 ブラック」を「SoundPEATS(サウンドピーツ)」よりサンプルとしてご提供頂いたのでご紹介してみたいと思います。当ブログでは「良い点いまいちな点」合わせ、実際に使用してみて自分なりの正直な感想を書いていくつもりです。

こちらが箱の外観。箱のサイズも思っていたよりもコンパクト。サイズは「14×9.5×7.7cm」となります。

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織田信長の父、織田信秀の支城「岩崎城」を訪ねてみる〜天守閣から

織田信長の父、織田信秀の支城「岩崎城」は、愛知県日進市にその姿をかまえ、日進市の戦国時代の様子を今に伝える貴重な城址となっています。築城年代ははっきりしていませんが、織田信秀により築城され、属将・荒川頼宗が守備していたとされます。

天文年間から当地方の土豪であった丹羽氏清が修繕し四代(約60年間)の居城となり、小牧・長久手の戦いでは、丹羽氏は後者に属し、犬山方面から岡崎を目指した羽柴方の行軍を阻止しようとして落城する「岩崎城の戦い」など一族を犠牲にしながらも戦功をたて、徳川氏に認められていきました。関ヶ原の戦い参戦後、丹羽氏は三河国伊保(現豊田市内)へと移り岩崎城は廃城となります。昭和六十二年地元住民の寄付により岩崎城が建設・城祉公園として整備され現在に至っているとのこと。(岩崎城の歴史より抜粋)

織田信長の父、織田信秀の支城「岩崎城」を訪ねてみる〜

前回からの続き、岩崎城の中へと見学に向かうことにしましょう。

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織田信長の父、織田信秀の支城「岩崎城」を訪ねてみる〜

織田信長の父、織田信秀の支城「岩崎城」は、愛知県日進市にその姿をかまえ、日進市の戦国時代の様子を今に伝える貴重な城址となっています。築城年代ははっきりしていませんが、織田信秀により築城され、属将・荒川頼宗が守備していたとされます。

天文年間から当地方の土豪であった丹羽氏清が修繕し四代(約60年間)の居城となり、小牧・長久手の戦いでは、丹羽氏は後者に属し、犬山方面から岡崎を目指した羽柴方の行軍を阻止しようとして落城する「岩崎城の戦い」など一族を犠牲にしながらも戦功をたて、徳川氏に認められていきました。関ヶ原の戦い参戦後、丹羽氏は三河国伊保(現豊田市内)へと移り岩崎城は廃城となります。昭和六十二年地元住民の寄付により岩崎城が建設・城祉公園として整備され現在に至っているとのこと。(岩崎城の歴史より抜粋)

岩崎城」と書かれた立派な石碑が建っている入り口。こちらは駐車場入口とは反対方向、岩崎城正面の入り口となります。

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