「Windows8.1タブレット / Diginnos DG-D08IWB」ドスパラ発売のWin8.1タブレットを購入してみました〜開封の儀!(^_-)-☆

現在、自分が愛用しているタブレットは「iPad2」「Nexus7(2012)」。どちらも現役ではありますが、購入から2年以上が経過し、若干非力さが目立ってきました。(iPad2はiOS7バージョンのまま使用中)

そんな中、PC環境がそのまま使えてFlashもバリバリに動くWindowsタブレットに興味が出てきたのですよね。しかも価格的にもかなりお値打ちになってきていて魅力的!自分はといえばメインマシンはiMacですが、ノートPCはWindows。しかもVistaという事で最近はめっきり使用する機会も減っていました。Windows8.1の評判も悪くないようですし、色々とWinタブレットを物色してみることに。

そんな中、ドスパラから「Diginnos DG-D08IWB」という新しいWindows8.1タブレットが発売開始との情報を耳にし、早速予約入手いたしました。税別で「18.500円」というお値打ち感ながら、最新4コアCPUと同クラス最大の2GBメモリを搭載との事で期待も高まります。まずは恒例の「開封の儀」からお届けしていきたいと思います。

こちらがパッケージ。シンプルな箱に入っています。

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ケースを開けると、まずは取扱説明書がお出迎え。こちらはDiginnos PC全般の取説となっており、こちらDG-D08IWB専用ではない模様。最近はどのメーカーも取扱説明書は無いのが通常となっており、詳しくはサイトまでというのが殆どですね。

中身はこんな感じに袋に包まれています。この下に付属品が入っている模様。

こちらが下に入っている付属品。「USBケーブル(microUSB-USB)」「電源アダプター」「HDMI変換ケーブル」が付属しています。HDMIケーブルを使えば、HDMIが付属しているテレビや液晶モニターに接続が可能という事ですね。

こちらが本体です。ブラックのメタルフレームし採用したシンプルな作り。見た目は価格の割には、高級感があります。サイズは「213.8(幅) x 127.96(奥) x 8.6(高)mm」の8インチサイズ。重量は「約345g」と凄い軽い訳ではないですが、持っていて重たいという程でもないです。

裏面はこんな感じ。サイドはメタルフレーム仕上げになっています。また裏面は手垢が目立たないマッド仕上げになっています。

こちらがタブレット上部。右から「スピーカー」「micro HDMI接続端子」「micro USB接続端子」「ヘッドホン端子」となっています。

こちらがタブレット上部右サイド。上から「電源ボタン」「音量ボタン 上+下ー」となっています。

こちらがタブレット右下サイドにある「micro SDカードスロット」。こちらにmicro SDカードを差し込んで、データの保管や管理が出来ます。このmicro SDカードの使い方については、また追って色々と検証をしてみたいと思います。

こちらが「リアカメラ」。カメラはこちらのリアカメラとフロントカメラが装備。画素数は「200万画素」という事で、カメラは撮影よりもSkypeなどネットカメラ的に使う事が中心になりそうですね。

さぁという事で、早速スイッチオン!起動してみました。最初はこんな感じの起動画面が立ち上がります。次回は起動後の設定や使い勝手など、またご紹介していきたいと思います。(^_-)-☆

ドスパラ

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「Windows8.1タブレット / Diginnos DG-D08IWB」ドスパラ発売Win8.1タブレット、初電源オン!設定など〜

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